"桜珠緒"と名乗ってる頃から気になってました。
芸名を"珠緒"に変えてからも、彼女目当てで「超力戦隊オーレンジャー」観てました(笑)。
まさか、こんな有名人になるとは思いませんでした。
で、さとう珠緒です。今回は彼女が書いた絵本の紹介です。
この本は2002年6月に小学館文庫の絵本シリーズとして出版されました。シリーズ第1弾は中島みゆきの「もっぷでやんす」、優香の「エアー」、そしてこの「るきでずらなか」でした。
カエルの男の子ぴょん太は、ケロ吉兄ちゃんが大好き。兄ちゃんは「るきでずらなか」という呪文を唱えると、花が咲いたり、星が降ったり。でも、ぴょん太は上手に出来ない。だけど、ぴょん太はあきらめずに、がんばる。「るきでずらなか!」。とうとう花が咲きました。
さて、この絵本がなんでお宝なのか…それはね…オイラ、珠緒ちゃんにサイン貰ちゃったからなのだ〜。